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ブラックホーク・ダウン
ブラックホーク・ダウン (JUGEMレビュー »)

”米軍ヘリ墜落”と言えばこの作品でしょう。こちらの場合は撃ち落とされてますが・・・
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シュレック(WOWOW)
シュレックShrek/アメリカ(2001年)
監督:アンドリュー・アダムソン、ヴィッキー・ジェンソン
製作:ジェフリー・カッツェンバーグ、アーロン・ワーナー
   ジョン・エイチ・ウィリアムズ
製作総指揮:ペニー・フィンケルマン・コックス、サンドラ・ラビンス
脚本:テッド・エリオット、テリー・ロッシオ
   ジョー・スティルマン、ロジャー・エス・エイチ・シュルマン
音楽:ハリー・グレグソン・ウィリアムス、ジョン・パウエル
美術:ジェームズ・ヘジェダス
編集:シム・エヴァン・ジョーンズ
出演:シュレック/マイク・マイヤーズ
   フィオナ姫/キャメロン・ディアス
   ドンキー/エディ・マーフィ
   ファークアーク卿/ジョン・リスゴー
放映時間:94分

森の中に独り棲む怪物シュレック(声/マイク・マイヤーズ)は、おしゃべりロバのドンキー(声/エディ・マーフィ)とともに、ひょんなことからファークアーク卿(声/ジョン・リスゴー)の妻となるべきフィアナ姫(声/キャメロン・ディアス)をドラゴンから救出するための旅に出た。

続編が現在公開中なので、復習の意味を込めて鑑賞した。G70では初上映となるが、こんなに良かったっけこの作品?

登場キャラの皮膚感(顔の部分でも異なる)、髪の毛、服の質感等全てにおいて溜息が出るほどのクオリティ!

内容は別に画を見入ってると言った感じかな。もちろん内容も良いけど。

続編のハイビジョンでの放送が今から待ち遠しくなるね。
| 鑑賞記-ハイビジョン | 11:26 | comments(3) | trackbacks(0) |
アダプテーション(WOWOW)
アダプテーション DTSエディションAdaptation./アメリカ(2002年)
監督:スパイク・ジョーンズ
製作総指揮:チャーリー・カウフマン、ピーター・サラフ
製作:ジョナサン・デミ、ヴィンセント・ランディ
   エドワード・サクソン
脚本:チャーリー・カウフマン
撮影:ランス・アコード
音楽:カーター・バーウェル
出演:チャーリー・カウフマン・ドナルド・カウフマン/ニコラス・ケイジ
   スーザン・オーリアン/メリル・ストリープ
   ジョン・ラロシュ/クリス・クーパー
   ヴァレリー/ティルダ・スウィントン
   ロバート・マッキー/ブライアン・コックス
   キャロライン/マギー・ギレンホール
   アメリア/カーラ・シーモア
放映時間:115分

「マルコヴィッチの穴」で一躍成功を収めた脚本家チャーリー・カウフマンのもとに、新たな仕事の話が舞い込む。それは、ある1人の蘭コレクターの人と仕事ぶりを追った異色ルポをもとに、新作映画の脚本を書けというものだった。けれども、およそ物語らしい内容に欠けた題材を前に、たちまち彼の執筆作業は行き詰まってしまう。一方、そんな彼の苦悩をよそに、お気楽な性格の弟ドナルドは、新進脚本家として順調に出世していき…。

本作の主人公(脚本家)の脚本による映画の話。と、入れ子構成になっているのは結構面白いと思う。

観ていて頭の中がこんがらがるような複雑さはないので気楽に鑑賞できるのも○。また、ハリウッド的銃撃戦やカーチェイス、爆発が無いのも良いね。

ラストの一気に収束する部分はスピード感がある。ま、それまでのテンポもラストを見越してのものだとかなり計算されているわけだな。

蘭の艶めかしい感じはハイビジョンのお陰かよく出ている。
| 鑑賞記-ハイビジョン | 10:18 | comments(0) | trackbacks(2) |
井上陽水 空想ハイウェイ −Act 2−(BS-hi)
ゲストに小室等、高田渡、加川良、三上寛、友部正人、遠藤賢司を迎え、彼らの歌はもちろん陽水も自身の歌を披露。

沖縄のリゾートホテルをロケ地にしてるが、あまり天気のいい日ではなかったようだ。それでも白い砂浜やマリンブルーの海の色はハイビジョンならではの素晴らしさ。

年を食ったおじさんしか出ない番組だがハイビジョンの高画質にも十分絶えうる彼らのパワーは何だろう?
| 鑑賞記-ハイビジョン | 21:03 | comments(5) | trackbacks(0) |
ザ・エージェント(WOWOW)
ザ・エージェントJerry Maguire/アメリカ(1996年)
監督:キャメロン・クロウ
製作:ジェームズ・L・ブルックス、リチャード・サカイ
   ローレンス・マーク、キャメロン・クロウ
脚本:キャメロン・クロウ
撮影:ヤヌス・カミンスキー
音楽:(音楽監督)ダニー・ブロムソン
出演:ジェリー・マグワイア/トム・クルーズ
   ロッド/キューバ・グッディング・ジュニア
   ドロシー/レニー・ゼルウィガー
   エヴリー/ケリー・プレストン
   ボブ/ジェイ・モーア
   フランク/ジェリー・オコネル
   ローレル/ボニー・ハント
   マット/ボー・ブリッジス
放映時間:139分

ジェリーは全米一のスポーツ選手代理人会社SMIの一流エージェントだったが、商業主義に走るスポーツ界に危機感を覚え、儲けを第一に考えない提言書を社に提出。そのためあっさりと社をクビになり、独立後も落ち目のアメフト選手ロッドしか顧客を取れない。恋人にまでフラれた彼だが、会計係を頼んだシングルマザー、ドロシーの優しさに惹かれていく。彼女を励みにジェリーは、ロッドが活躍するように全力を尽くしていく。

レニー・ゼルウィガー可愛いね。その息子も。これに尽きる!

8年も前の作品だからなのか画質は近作のハイビジョンものとは格が違う感じ。悪い意味でね。平均して悪いんだけど、少し持ち直す部分もたまにあって、画質の変化を観るだけでもいいかも(笑)。
| 鑑賞記-ハイビジョン | 20:05 | comments(0) | trackbacks(1) |
呪怨2 劇場版(WOWOW)
呪怨 2 劇場版 デラックス版日本(2003年)
監督:清水崇
プロデュース:一瀬隆重
脚本:清水崇
撮影:喜久村徳章
音楽:佐藤史朗

出演:原瀬京子:酒井法子
   三浦朋香:新山千春
   山下典孝:堀江慶
   千春:市川由衣
   大国圭介:葛山信吾
   石倉将志:斎藤歩
   佐伯俊雄:尾関優哉
   佐伯伽椰子:藤貴子
放映時間:92分

ホラー映画出演が続き、ホラー・クイーンの異名を取るようになった女優の京子。TVの怪奇スペシャル番組にゲストとして出演することになった彼女は、スタッフと共に幽霊屋敷と噂される民家を訪れた。やがて収録が終わり、京子は婚約者の将志の車で帰途につく。だが、途中車は事故に遭って大破、将志は意識不明の重体に陥り、京子は大きな怪我こそなかったものの、お腹にいた子供を流産させてしまった。一方、番組に関わったスタッフたちもまた、それぞれ不可解な事件に襲われていた。

全然怖くないです(苦笑)。強いて言えば”気持ち悪い”が近いかもおばけ

ヘンテコメイク&カクカク動きの「伽椰子」。怖いとは言い切れないですね〜。また、白い少年の「俊雄」君は、出過ぎ。至る所、ここら辺いるんじゃないかなぁ〜と、言うところには全ています!

せめて全身(顔以外)では無く、チラッとピントもボケ気味ぐらいが恐怖心を煽るのには良いのではないでしょうか?

内容も変な発展性を持ち始めてしまい手が付けられそうにないです。でも、一緒に観ていた”妻”には怖かったらしく、終始恐怖におののいていました(笑)。

自分のコレクションとしては要らなくても、これを観せてダレが怖がるかのチェックようには使えるかもしれませんね♪
| 鑑賞記-ハイビジョン | 13:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
キャリー 2002(WOWOW)
キャリー〈特別編〉Carrie/アメリカ(2002年)
監督:デヴィッド・カーソン
製作:デヴィッド・リヴィングストン
脚本:ブライアン・フラー
撮影:ヴィクター・ゴス
音楽:ローラ・カープマン
出演:キャリー・ホワイト/アンジェラ・ベティス
   マーガレット・ホワイト/パトリシア・クラークソン
   デスジャーデン先生/レナ・ソファー
   スー・スネル/キャンディス・マクルーア
   クリス・ハーゲンセン/エミリー・デ・ラヴィン
   トミー・ロス/トビアス・メーラー
放映時間:132分
※写真リンク先はブライアン・デ・パルマ監督版

過ちでできた子として狂信的クリスチャンの母からも疎まれ、学校でも浮いた存在の内気な少女キャリー。ある日彼女は学校のシャワールームで遅い初潮を迎え、しかもそれについての知識がまったくなかったことから同級生たちにはやし立てられてしまう。極度のストレスに襲われた彼女は、そのとき自分でも気づかない超能力に目覚める。そんな中、皆のあまりの仕打ちに同情した同級生のスーは、キャリーには友達が必要だと思い、ボーイフレンドのトミーにキャリーをプロムに誘うよう頼むのだが…。

ブライアン・デ・パルマ監督版では割愛されたシーンを盛り込み、原作により忠実となっているそうだが、作品としてはテンポが悪く、キャリーの能力が爆発するラストでもカタルシスは得難い。
吹き飛ばされる車などはCGで書き込まれているが違和感が強く、”いかにもCGを使いました”的な画になってしまっている。

キングの映像化は難しいというか、忠実にしすぎると面白みが減ってしまうのだろうか?”シャイニング”も映画版とTV版があるが、面白さは断然映画版だろう。こちらもTV版はテンポが悪くてダレてしまい退屈だ。

原作に忠実にし過ぎてもダメと言うことか。
| 鑑賞記-ハイビジョン | 14:19 | comments(2) | trackbacks(0) |
スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃(WOWOW)
スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃Star Wars Episode II: Attack of the Clones
/アメリカ(2002年)
監督:ジョージ・ルーカス
製作総指揮:ジョージ・ルーカス
製作:リック・マッカラム
脚本:ジョージ・ルーカス、ジョナサン・ヘイルズ
撮影:デヴィッド・タッターサル
音楽:ジョン・ウィリアムズ
SFX:ILM
出演:オビ=ワン・ケノービ/ユアン・マクレガー
   パドメ・アミダラ/ナタリー・ポートマン
   アナキン・スカイウォーカー/ヘイデン・クリステンセン
   ドゥークー伯爵/クリストファー・リー
   メイス・ウィンドゥ/サミュエル・L・ジャクソン
   パルパティーン最高議長/イアン・マクディアミッド
   シミ・スカイウォーカー/ペルニラ・アウグスト
   ジャンゴ・フェット/テムエラ・モリソン
   ベイル・オーガナ/ジミー・スミス
   C−3PO/アンソニー・ダニエルズ
   R2−D2/ケニー・ベイカー
   ヨーダ/フランク・オズ
放映時間:142分

暗黒勢力の画策によって数百の惑星が独立を表明、銀河共和国は分裂の危機に陥った。元老院は、求心力を保つため軍隊を設立しようとする強硬派と、惑星ナブーの元女王アミダラを始めとする反対派に分かれて激しい議論を戦わせていた。一方、オビ=ワンのもとで厳しい修業を続けるアナキンは、優秀なジェダイ騎士として成長しつつあった。そんな時、アミダラの暗殺計画という情報が届き、オビ=ワンとアナキンが護衛を務めることになる。アナキンは、美しいアミダラと接するうちに、いつしかジェダイに禁じられた恋愛感情を抱き始める。

ハイビジョンでの鑑賞は何回か済ませてますが、4月に導入したシャーク(VPH-G70QJ)での鑑賞はしていない事に気が付き今夜の上映となりました。

ハイビジョンでのエアチェックは2003年12月。早速D-VHSデッキにカセットを滑り込ませます。ほぉ〜と、ため息の出るような精細な画質。素晴らしいです♪

何度も観ている作品ですが、先代の三管式プロジェクターVPH-1251QJとは明らかに違う画が出ていまね。もちろん良い画ですよ、これは。

もうシーン毎に発見しているようで、見え過ぎて困るぐらい見えちゃってます(笑)。例えば、冒頭パドメの護衛に向かう二人のジェダイが乗るエレベーター。二人の後ろはガラス張りになっているようですが、腰の高さ横方向に一本の筋が走ってますね。単なる一枚のガラスでできたエレベーターではなく、デザインも施されていると言うことですね。
また、物語終盤、ドゥークー伯爵との戦いの前のシーン。ドゥークー伯爵が逃げ込んだ発着場にオビ・ワンとアナキンが乗り込みますが、彼らを運んできた船は敵の攻撃で彼らを降ろした直後に打ち落とされます。でも船から降りたのは、ジェダイ二人だけではなく1人のクローン兵士も一緒で、そのクローン兵士もちゃんと攻撃を受けて谷底へ落ちていくんですね。
そんなところ本編とは何にも関係ないのですが、ちゃんと描かれていると言うことはとても大切なことだと思います。

後、気になったことは、ブロックノイズや画面が一瞬止まってしまうこと。これは録画当時原因不明の不具合が出ていたHV-HD1000のせいだと思います。今月のリピート放送で録画し直しをしないといけませんね。

調子の悪いのもすっかり昔の話となって今や絶好調のシャーク。まだまだシャークでは未見のハイビジョン作品を抱えていますのでこれからも眠れない夜になりそう♪
| 鑑賞記-ハイビジョン | 11:43 | comments(3) | trackbacks(0) |
ケツメイシTOUR 2004お義姉さん!!もうこんなになっているんですけどもinで初夏?平成16年
何気に観ているとライブの合間にはさまれているショットは沖縄じゃないですか!メンバーのインタビューが行われているのは宜野湾市コンベンションセンター野外劇場付近。天気の良い野外での撮影は、ハイビジョン録画で無いらしく沖縄の青い空とコバルトブルーの海の素晴らしさは残念ながら観ることはできないが南の島特有の太陽は感じ取られるだろう。

と、言うことで今鑑賞しながら記事をUPしている。
| 鑑賞記-ハイビジョン | 00:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
Mr.ディーズ(WOWOW)
Mr.ディーズ コレクターズ・エディションMr.Deeds/アメリカ(2002年)
監督:スティーヴン・ブリル
製作総指揮:アダム・サンドラー
製作:ジャック・ジャラプート、シドニー・ギャニス
脚本:ティム・ハーリヒー
撮影:ピーター・ライオンズ・コリスター
音楽:テディ・キャステルッチ
出演:ロングフェロー・ディーズ/アダム・サンドラー
   ベイブ・ベネット/ウィノナ・ライダー
   エミリオ・ロペス/ジョン・タトゥーロ
   マーティ/アレン・コヴァート
   チャック・セダー/ピーター・ギャラガー
   クレイジー・アイズ/スティーヴ・ブシェミ
   マクグラス/ジャレッド・ハリス
   本人/ジョン・マッケンロー
放映時間:96分

世界的メディア企業ブレイク社のオーナーが急死し、400億ドルもの遺産が残された。子供のいないブレイク氏の相続人となったのは、唯一の親類である甥のディーズ。彼は田舎町でピザ屋を営む純朴な男だった。ブレイク社幹部たちは、ビジネスのことなど知らないディーズに経営に口を出されてはたまらないと、ニューヨークに招いて会社の株券を買い取ろうと企む。一方、ディーズの素顔をスクープしようとするTVリポーターのベイブは、彼の夢がピンチの女性を助けることだと知り、暴漢に襲われた田舎娘を演じてディーズに近づくことに成功するが…。

先月吹き替え&TVで視聴済みだが、やっぱり100インチスクリーンから受ける印象は大きく変わってしまった。

純粋な青年を演じさせたら右に出る者はいないほどのアダム・サンドラー。彼はその純粋な心を緑溢れる田舎で育んだのだろう。町のみんなと仲良しで困った人がいたら手を貸す。やりすぎに見える感もあるけど、そんな風に隣人とやっていけたら最高だろう。それに対して金と権力にしがみつく経営権を狙っている亡者どもはコンクリートジャングルでの都会生活。

ディーズが言う。「都会で僕は変わり者だけど、僕の町ではあなたたちが変わり者だ」と。本来人はどうあるべきだろう?考えなくても答えは簡単だ。

そんな印象は最初のTV鑑賞時には感じなかったが、スクリーンに大きく映し出される緑豊かなディーズの町と都会との比較は恐ろしいほど強いメッセージを発している。

気に入らないのは、とても優しいディーズだが悪いやつには徹底的にボコボコにする姿。そういったシーンは、アメリカが悪いやつだと決め付けた相手(国)にミサイルをぶち込む姿勢と重なって嫌悪感を感じる。そこでアメリカ的なメッセージは要らないと感じた。
| 鑑賞記-ハイビジョン | 23:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
真夜中のサバナ(BS fuji)
真夜中のサバナ 特別版Midnight in the Garden of Good and Evil/アメリカ(1997年)
製作総指揮: アニータ・ズーカマン
製作・監督:クリント・イーストウッド
製作:アーノルド・シュティーフェル
原作:ジョン・ベレント
脚本:ジョン・リー・ハンコック
撮影:ジャック・N.グリーン
音楽:レニー・ニーハウス
出演:ジョン・ケルソー/ジョン・キューザック
   ジム・ウィリアムズ/ケヴィン・スペイシー
   サニー・サイラー/ジャック・トンプソン
   マンディー・ニコルズ/アリソン・イーストウッド
   ビリー/ジュード・ロウ
放映時間:155分

ニューヨークの若き記者ケルソー(ジョン・キューザック)が、古い歴史を持つジョージア州サバナの大富豪ウィリアムズ(ケヴィン・スペイシー)が催すクリスマス・パーティを取材しに、町にやってきた。しかし、そこで殺人事件が起こり、ウィリアムズが裁判にかけられることに。ケルソーは事件を基に著作を記すべく、独自に捜査を開始するが…。

派手なシーンは無いが最後まで集中力が途切れることなく鑑賞できる良い作品。監督業もホントに上手くこなすね>クリント・イーストウッド。

また、彼の娘も出演しているも忘れてはいけないね。

他の出演者も個性はぞろい。演技をジックリ観る作品としては文句なしだろう。

一つ惜しいのは民放での放送だったこと。作品途中ではいるCMはどうしたものか・・・ WOWOWでの放送を強く願いたい。

派手なアクション作品に疲れている方にはお勧め作品だ。
| 鑑賞記-ハイビジョン | 11:46 | comments(3) | trackbacks(0) |
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